酒田市亀ヶ崎の現場のテーマ
「広い庭を360℃楽しめる家」


の足場が今日で解体されました。
ようやくこの時期がきたかという思いです。
足場がなくなると、本当にスッキリします。
家の中にはついに

薪ストーブも設置されました。
最後の仕上げ工事に向けてもうひと頑張りです。
さすがにこの時期は薪ストーブの試運転はできませんけど…
酒田市亀ヶ崎の現場のテーマ
「広い庭を360℃楽しめる家」


の足場が今日で解体されました。
ようやくこの時期がきたかという思いです。
足場がなくなると、本当にスッキリします。
家の中にはついに

薪ストーブも設置されました。
最後の仕上げ工事に向けてもうひと頑張りです。
さすがにこの時期は薪ストーブの試運転はできませんけど…
酒田市東中ノ口の

「ふたりの時間を大切にする家」
のオーナー様に5月18日、進捗状況を確認に来て頂きました。

伊藤が、詳細に説明しているところですが、工事の途中で確認して頂くことはとても重要な事だと、私たちは、考えています。
現場を見ても良く分からないというのが、実際のところでしょう。
しかし、やはり、自分達が住む家です。
住む人に少しでも分かって頂きたいという思いで毎回、ご足労ですが、現場に来て頂いております。
このオーナー様は、現在新庄にお住まいなので、1時間掛けて、酒田まで来て頂きました。
M様ご協力本当にありがとうございました。
5月30日(土)、31日(日)に
酒田市東中ノ口の現場
「ふたりの時間を大切にする家」

の現場見学会を開催致します。
5月15日に上棟の儀が終わり、今の現場の状況は、

こんな感じです。
完成してからでは、見ることが出来ない構造部分を見学できます。
本当は、建物を見る時に一番大切なのは、この頃です。
どこの会社も同じだと思っている方も多いのですが、実は結構違うんですよ!
現場で説明致します。
案内の詳細については、下記からどうぞ!
http://cosmohome.sakura.ne.jp/event/kengaku/327.html
当日お待ちしております。
酒田市亀ヶ崎の
「広い庭を360度楽しめる家」
の外観がようやく出来上がってきました。



まだ足場が掛かっていますが、外壁塗装工事も終わり全体像が見えてきました。
建物全体は、フラットな塗装にし、外観に変化を持たせるためにポーチ周りは石を貼って凹凸感を出しています。
又、薪ストーブの煙突もあり、ソーラーパネルもありと、とても環境に配慮した住宅です。
もちろん、建物の性能は、新木造技術研究協議会が推奨しているQ1.0(キューワン)住宅です。
ちなみに、熱損失抵抗Q値は、1.09です。
足場が外れるのが本当に楽しみです。
地の家の半纏が出来上がってきました。
「地の家」とは、
NPO法人 地の家ネットが進めている
「地域の家を地域で造る」という運動です。
家というものは、その地域に合ったやり方で、その地域の文化や環境を守りながら、一生お付き合いしていく業者が造るべきであるという活動です。
早速試着。
どうですか?
似合います?

高橋も試着。
皆さんの好評は、高橋!
身長が高い分立派に見えるとのこと。

確かに言われてみればその通り。
今月15日に、
「ふたりの時間を大切にする家」の上棟の儀があります。

これを着てお祝いしたいと思います。
身が引き締まりますね。
酒田市東中の口の現場
の建て方が、本日から始まりました。
天気にも恵まれ、工事は順調に進んでいます。



今日は、クレーンを駐車するスペースがなかったため、現場前の道路を一日中通行止めにしての作業でした。
近隣の方たちにご迷惑をお掛けしての工事でしたが、無事終了致しました。
皆様のご協力、本当に感謝いたします。
ありがとうございました。
酒田市亀ヶ崎の
の現場についに薪ストーブ用の煙突が登場しました。


最近は、暖房に薪ストーブの人気が急上昇!
便利さだけでなく、ひと手間掛けて、雰囲気を楽しむ。
準備が大変です。
だからこそ、やる意義がある。
んーーーん。
家族が、火を囲いながら、談笑する風景が今にも見えそうです。

外観は、今、外壁の塗装中。
残念ですが、全体像をお届け出来ません。
酒田市亀ヶ崎の

の現場は、タイル工事がいっぱいあります。
そのいくつかを、紹介します。

テレビ台の背景になる壁です。
一つ一つの形が細長く、しかもとても凹凸(おうとつ)があります。
この凸凹(でこぼこ)した感じに変化があって、面白いデザインです。
夜の照明による影ができると、なおさらいい感じになりそうです。

ここは薪ストーブコーナーです。
壁は、非常に色の濃いレンガですが、実は床は白っぽい大理石になります。
対照的な色味を使うことで、コントラストが効いた空間になりそうです。
床ができるのが楽しみです。

造作お風呂のタイルは白の300角。
とても大きなタイルですので、タイル目地を合わせるのに一苦労です。
しかし、苦労の甲斐あってとっても素敵なお風呂になりそうです。
その他にも、タイル工事がありますが、施工はこれから。
タイル工事がいっぱいあると、その住宅の特徴になりますね。
色々な表情を楽しめる住宅になりそうです。
4月4日(土)に

の現場をオーナー様に進捗状況を確認して頂きました。

まだ、リビングの吹き抜け部分に足場があり少々危険な状態ですが、ヘルメットをかぶりながら、お二人とも熱心に写真を撮っておられました。

ご主人こだわりの和室の説明を受けています。
イメージ通りですといいのですが・・・


最後に、外壁塗装の色の確認です。
足場が外れるまで、もう少し時間がかかりますが、概ね、ご了解頂きました。
お休みのところありがとうございました。
私もホッと致しました。
プランニングをする時に、どの住宅も最終的なその建物のシーンを頭に浮かべて設計をしています。
ようやく
のイメージしていた写真が撮れました。

この夕方の雰囲気がこの建物に一番合うような気がして、この一枚の写真をずーーーーと撮りたいと思っていました。
もっと欲を言うと、二階の嵌め殺し窓に親子で空を眺めていると最高ですね。
ほんの一瞬の時間なので、とても難しいシーンですが、なかなかいい一枚が撮れました。