5月16日(月)酒田市東栄町の現場、テーマが
「家族の距離感が保てる4LKの家」

で上棟の儀を執り行いました。


私達は、上記の『地の家八誓』を協力業者さんと一緒に読み上げ、いつもこの誓いを心に刻むようにしています。
何のために仕事をしているのか?
誰のために仕事をしているのか?


お天気にも恵まれ、とても気持ち良かったです。

多くの近所の方たちが集まってくれました。

お神酒です!
飲んで下さい!


最後は、オーナー様と一緒に記念写真。
いい顔ですね。
上棟の儀は、本当に心が引き締まります。
5月16日(月)酒田市東栄町の現場、テーマが
「家族の距離感が保てる4LKの家」

で上棟の儀を執り行いました。


私達は、上記の『地の家八誓』を協力業者さんと一緒に読み上げ、いつもこの誓いを心に刻むようにしています。
何のために仕事をしているのか?
誰のために仕事をしているのか?


お天気にも恵まれ、とても気持ち良かったです。

多くの近所の方たちが集まってくれました。

お神酒です!
飲んで下さい!


最後は、オーナー様と一緒に記念写真。
いい顔ですね。
上棟の儀は、本当に心が引き締まります。
5月14日(土)、15日(日)の二日間、三川町猪子で完成内覧会があり、とても沢山のお客様にご来場して頂きました。

テーマが、
「高天井リビングのリゾートハウス-4世代が暮らす6LDKの家-」
でしたので、ご両親や祖父母と同居を検討されている方が多く来場して頂きました。



同じ同居と言ってもそれぞれの家庭の事情で、考え方は千差万別。
世代間の、生活スタイルの違い、時間の認識の違いなど検討事項は一杯あり、一家族一家族に合わせたプランがいかに大切かを痛感させられます。
それに応えるためのは、私達の柔軟な対応と姿勢が大切で、それぞれの家族構成に合った、どの世代も満足して頂ける提案を、いかにして行くかにかかっています。
多世代住宅は、私達設計士の腕の見せ処でもありますね。
次回は、5月28日(土)酒田市東栄町で現場見学会があります。
https://cosmohome-inc.jp/event/kengaku/361.html
是非上記にアクセスして頂き、ご来場して頂きたいと思います。
当日、11:00より、セミナーを開催致しますので、この時間に合わせて来て頂くとよりいいと思います。
セミナーの内容は、
「自然の力を活かした家」にこだわる理由(ワケ)
で、これからの季節にあったお話しをさせて頂こうと思います。
セミナーの事前申し込みは不要です。
当日、直接現地にご来場頂ければと思います。
お待ちしております。
いよいよ14日(土)、15日(日)10:00~18:00
三川町猪子の完成内覧会です。
テーマは、
「高天井リビングのリゾートハウス-4世代が暮らす6LDKの家-」

で大家族の方には、とても参考になる住宅です。
予約は、もう既に終了致しましたが、どうしても見学したいという方は、私の
携帯電話 090-6255-1593(柿崎)
まで直接連絡頂ければと思います。
その都度対応させて頂きます。
この家の最大の特徴は、何と言っても高天井リビングです。
天井が高いので4世代の家族全員が、ここに集まっても圧迫感がありません。
今回は、特に配色にもこだわり、こげ茶色を中心とした内装仕上げで、リゾート感を一層演出するように工夫してあります。
そして、このリビング繋ぎにリゾート感覚の中庭が出来る予定ですが、残念ながら完成内覧会までに工事が間に合いませんでした。
内覧会場には、ソファーも設置され、準備万端です。


後は、多くの方に見学に来て頂くだけです。
会場でお待ちしております。
んーーーん。本当に楽しみです。
5月7日は、「オーナー交流会」がありとても楽しい時間を過ごすことが出来ました。
交流会の様子は、和島と村上のブログを読んで下さい。
本日は、セミナーがありました。
「建てる前に受けるセミナー」
「失敗しない土地選びのコツセミナー」
の二本立てです。

最後に、アンケートにもしっかり応えてくれました。

A様、長い時間本当にありがとうございました。
今回のセミナーは、お客様のお仕事の関係で月曜日に開催致しました。
このように、セミナーの日程は、お客様の都合に合わせて調整できますので是非相談してみてください。
次回は、下記に日程です。
https://cosmohome-inc.jp/info_seminar
お問い合わせお待ちしております。
4月30日「建てる前に受けるセミナー」がありました。
今回は、一組のお客様に参加して頂きました。
(鈴木は勉強中)

このセミナーの内容は、家づくりする前に是非知って頂きたい基本中の基本のお話です。
この業界の実体や業者選びのポイントなど・・・
家づくりを失敗しないためには、このセミナーはとても重要です。
受講後にアンケートもご回答頂きました。

話が盛り上がって、時間を相当オーバーしてしまいました。
調子に乗ると時々・・・
次回のセミナーは、5月22日(日)です。
ご参加希望の方は、下記へアクセスして下さい。
https://cosmohome-inc.jp/info_seminar
お待ちしております。
酒田市みずほの現場、テーマが
「ナチュラルに暮らす土間テラスのある家」

の現場の引き渡し式が4月27日にありました。
ここのオーナー様は、弊社を知った最初のきっかけが、新木造住宅技術研究協議会主催のテレビ放映でした。
とても勉強熱心な方で、高断熱住宅についても、「燃費半分で暮らす家」をご自分で本を購入されました。



性能面もしっかり押さえながら、土・石・木・和紙などの自然素材を生かしたデザインにまとめる事が出来ましたとてもセンスの良い住宅です。
4月23、24日の完成内覧会は、とても女性受けが良く
「カワイイ~」
と言う声があちこち聞かれました。
本当にありがとうございました。
最後、記念写真をパチリ。
4月23日(土)、24日(日)
酒田市みずほの現場、テーマが
「ナチュラルに暮らす土間テラスのある家」
のいよいよ完成内覧会です。
ご案内は、完成内覧会にアクセスして下さい。

今回は、自然素材の木、土、漆喰などを随所に採用していますので、ナチュラルテイストが好きな方には、打ってつけの住宅です。

玄関には、子供たちが外遊びで帰って来た時に、手洗いが出来るコーナーを設けました。

オーナー様が、一番に要望された玄関からリビングに通じる土間テラス。
親しい友人や、お隣さんなどは、縁側感覚でここを利用しそうです。
実は、この土間テラス、冬の恵みの太陽の熱を確保する蓄熱体の役割もあるのです。

キッチンの扉は、木質にこだわり、床には、素焼き調タイルを採用。

作業台もナチュラルテイストに合う木質の物を選んで頂きました。

ニッチの上には、塗り壁の凹凸が際立つ、壁灯が付いています。
照明が点くと、漆喰の素材感がより一層強調されます。

アールの下がり壁越しに見える、アイアン格子を使った階段手摺。
チョットした所にも、気を配ってナチュラルデザインを構成するように心がけました。

もちらん、洗面化粧台の扉も木質です。

洗面脱衣所には、家族の下着を収納できる作り付けの可動棚を用意致しました。

二階ホールには、子供たちがボルダリングを楽しめるスペースを確保。
ワイワイ騒いでいる声が聞こえてきそうです。
ボルダリングは、近々中に完成する予定です。
いかがでしょうか?
当日、直接目で見てこの素材感を感じてみませんか?
この他にも、見どころが満載ですよ。
聞きたいことがありましたら、私達にばんばん質問して下さい。
お待ちしております。
4月16日は、晴れ!
天気が晴れると、現場に写真撮りに行きたくなります。
三川町猪子で建築中のテーマが、
「高天井リビングのリゾートハウス」
の青空の綺麗な外観写真が撮れました。

現在外構工事の途中ですが、リビング前のテラスにウッドデッキ、その向こうに化粧塀を考えています。
その化粧塀に照明を点けて・・・
テーマにあるリゾート感がどのようになるのか本当に楽しみです。
完成内覧会は、5月14日(土)、15日(日)に開催致します。
いよいよ来週の4月23日(土)、24日(日)は、酒田市みずほの完成内覧会です。
是非、先にこちらにご来場頂ければと思います。
会場でお待ちしております。
住宅業界の専門雑誌新建ハウジングさんが、住宅を考えている方たちの関心事を独自調査してくれました。(2016年4月10日発行)
それに依ると、住宅ローン金利などの金融面に関心が高いことが分かりました。
次に消費税、三番目に家づくりという順になりました。
(クリックすると拡大します)
マイナス金利などの情報で、もっと金利が下がるのではないかと考えているのかも知れません。
家づくりが三番目というのがちょっと寂しい気がするのですが・・・
金利はもう既に相当低くなっているので、もっともっと家づくりその物に関心をもって頂ける有難いですね。
参加したいイベントは、やはり完成内覧会が最多で、色々な勉強会にも関心があるようです。
これは、とてもいい事で、やはりこれからは、人任せにしないで自分達の目で耳で確認する事がとても重要だと思います。
弊社でも、色々なセミナーを準備をしていますので、振るって申込みして頂ければと思います。全て無料です。
実は、一番人気の完成内覧会を4月23日(土)~24日(日)に酒田市みずほで開催致します。
是非多くの方に参加して頂きたいと思います。
当日、会場でお待ちしております。
通電火災とは?
https://www.nhk.or.jp/shutoken/bousai/detail/022.html
(NHK ON LINE 参照)
地震による停電が復旧し後、家屋内の断線箇所や使用中だった電気製品が押しつぶされた状態で加熱・発火し火災となるものです。
阪神淡路大地震では出火原因の約6割が通電火災によるものだとも言われています。
震災直後は無事でも、通電火災による時間差の火事に巻き込まれる可能性がおおいにあるのです。
このことから、消防署や電力会社等では避難の際は必ずブレーカーを落とす様に指導しています。
ブレーカーのスイッチを落とすことで通電火災による二次災害を防ぐことが出来るのです。
しかし、いざ大地震が発生してしまったら慌ててしまい、万が一の事を考えブレーカーを落として避難することができるでしょうか?
そこで震度5以上の揺れに対して自動的にブレーカーのスイッチを遮断する機能を持った商品が開発されました。
弊社は、この通電火災対策として、今年から、パナソニックの感心遮断ユニットを標準装備することに致しました。
この感心遮断ユニットは、既存ブレーカーに取り付けるタイプに商品開発されてものです。
確かに、感心ブレーカーという商品もあるのですが、数万円負担になってしまいます。
負担を少なくし、本来の目的の遮断を確実にできる方法は、この感心遮断ユニットが一番ふさわしいということで選択いたしました。
昨年までのオーナー様で感心のある方は、是非連絡頂ければと思います。
個別に対応させて頂きます。