登ってみたい

コスモホームの高橋です。

『ナチュラルに暮らす土間テラスのある家』では塗装も終わり

ボルダリングの壁がようやく出来てきました!

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こちらの写真がその壁です。等間隔に空いた穴にホールドと呼ばれる器具を付けていきます。

ホールドを付ける位置によって難易度がかなり変わってくるようで、こちらは以前にご相談いただいたkeystoneさんにお任せしようと思います。
実際にホールドがつくとこのような感じになります。(下写真)
さすがに、ここまで複雑ではありませんが見ているだけでワクワク。
そして、私も登ってみたい。

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妻側に○○さん

コスモホームの高橋です。

 

『ナチュラルに暮らす土間テラスのある家』の外壁にある動きが!

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何やら黒いものを取り付けています。

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こちらは、建物の妻側の壁飾りでした。

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そして、よ~~く近くで見ると。デザインはプーさんなんですね!

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洋風のS型瓦の屋根に、壁飾りも付き可愛らしさが増してきました。ポーチ周りの塗り壁もできるとまた雰囲気が変わると思います。

 

お疲れ様でした!

コスモホームの高橋です。

先のブログでの告知通り、『密集地に立つ幅3.6mの狭小住宅』でご主人とクリア塗装をしてきました!

まずは、、、大変お疲れ様でした!
上から順番に、まずは2階は格子から。

大変なところからスタートです。細くて面が多い!常にかがみながらの作業で大変でしたね><

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続いて階段。こちらはもっと複雑。。。
踏み段の裏面、ササラ桁の脇、手の届きにくいところもすべて塗装しました!

一番初めに大変なところから塗装したので、他の一枚棚などは慣れたご様子でした。

半日ご主人と一緒にいることで、色々な話をすることが出来ました。
現場だとどうしても業務的な話になりがちです。
こうした時間はとても貴重です。

途中、奥様も現場に来て、少し中の様子を見ていただきました。

お~良いね!良いね!と言っていただいて嬉しかったです。

足場も間もなく解体予定です!
完成がたのしみですね!

塗装準備完了!

コスモホームの高橋です。

『密集地に立つ幅3.6mの狭小住宅』では、ご主人が自らクリアを塗装をします。

自分の手で塗装したいという希望や塗装の費用を抑えるためなど理由は様々ですが、クリアの部分に関しては、お施主様に塗装をしていただくこともあります。

メンテナンスの事も考えれば一度やっていただい方が良いと思います。
そして何より、愛着がわきますよね!

お待たせしました!
手摺や格子もかっこよくできていますよ!

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月曜日まで楽しみにお待ちください。

 

ピンクの付箋が二つ

コスモホームの高橋です。

担当している現場も木工事が完了しました。

現場を同時に進行させることも大分慣れてきました。次は3棟監理できるようなスキルを身に付けていきたいと思っています。

と言ってもまだまだ仕上げ工事や外構工事もあります。

完成まで気持ちを緩めないで一つ一つ進めていきます!

 

さて、現場帰りのデスクにピンクの付箋が二つほど!

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一つは、バレンタインのチョコ―レート、二つ目はあかりプランの修正の指示。

「甘いお菓子を食べて気持ちを少しリフレッシュしてから仕事に向かいなさい」

という二人からのメッセージでしょうか、

どちらも有難く頂戴します!!

 

ご来場有難うございます!

コスモホームの高橋です。

早速ですが、

【ナチュラルに暮らす土間テラスのある家-土間空間のゆとりが心を豊かにする-】

の現場見学会を開催しました。

寒い中ご来場いただいた皆様、会場をお貸しいただきましたお施主様有難うございました。社長のセミナー『家中暖かい家にこだわる理由』も3組の方に参加いただきました!

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自分たちが家を建てるなら、「~~をしたい」「こんな空間が欲しい」を建築中の現場でプロに相談してみませんか?と先日のブログで書きましたが、実際に「こんな土地を探しているけどどうでしょうか?」「あの土地が気になっている」など具体的なことも相談いただきました。

家づくりの悩みごとを少しでも解決して、次のステップに向かういい機会だったかなと思いました。今後もセミナーや完成内覧会など気軽にお越しいただければと思います。

現場の方は、間もなく仕上げ工事に入ります!

 

 

 

 

KYT活動

コスモホームの高橋です。

本日は、朝から危険予知訓練を行いました。

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危険予知訓練⇒Kiken Yochi Trainingの頭文字をとった『KYT活動』と呼んでいますが、作業者が事故を未然に防ぐために、危険な箇所をみつけ、どういった行動や処置をとるべきなのかを話し合い対策をとります。

1、現状把握・・・どこに危険が潜んでいるか?

2、本質追求・・・ここが危険なポイント!

3、対策樹立・・・あなたならどうする?

4、目標設定・・・私たちはこうする!

材料の置き方や整理整頓などもとても重要です。

こうした活動を続けていくことで、現場の安全性は高まっていくと思いますし、私自身ももっと、危険予知できる目を養っていきます。